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PRICE — 2026-04更新

DJI Mavic 3 Enterprise
買取相場・価格表

DJI Mavic 3 Enterpriseの最新買取相場と状態別価格を掲載。LINEで写真を送るだけで即日査定スタート。

買取上限価格
要相談
S状態・付属品完備時の目安

SPEC

主要スペック

バリアント
Mavic 3E(RGB)/ Mavic 3T(サーマル)/ Mavic 3M(マルチスペクトル)
センサー
4/3" CMOS(メイン)+ サーマル(3T)
最大飛行時間
45分
伝送システム
O3 Enterprise(最大15km)
RTK
対応(RTKモジュール別売)
重量
915g(3E)/ 920g(3T)
発売
2022年9月

PRICE GRADE

状態別買取価格

S
MINT

新品同様・フライト数回以内。付属品完備。

フライト10回以下
Care Refresh残存で加点
A
GOOD

使用感あり・正常動作。付属品一部欠品可。

フライト〜50回程度
全センサー正常動作
B
FAIR

一部不具合あり・飛行は可能。

不具合内容を明記で精度UP
C
REPAIR

墜落・飛行不可・重度破損。部品取り向け。

写真をLINEで送るだけ
※ 価格は2026-04時点の参考価格。市場相場・付属品・フライト回数により変動します。

TIPS

査定額を上げるコツ

📱
フライトログを確認

DJI Flyアプリで総フライト時間・回数を確認してお伝えください。フライト数が少ないほど高評価。

🛡️
Care Refresh残期間

DJI Care Refreshの残期間がある場合は必ずお伝えください。査定額に加点されます。

📋
フライトログを保存

DJI Flyアプリのフライト記録を保存・共有していただくと状態証明になります。

📦
付属品を揃える

付属品が揃うほど有利。バッテリーの本数・充電ハブ・NDフィルターも確認を。

BUYING GUIDE

DJI Mavic 3 Enterprise 買取のポイント

DJI Mavic 3 Enterpriseは、Mavic 3プラットフォームをベースにした産業用コンパクト機です。サーマルカメラ搭載のThermal版・RTK対応版があり、屋根点検・太陽光パネル調査・測量・災害調査など、機動性を活かした産業用途で広く導入されています。

産業機の中では軽量・コンパクトなため個人事業主の点検業務にも採用が多く、中古市場での流通量は比較的多いモデルです。RTKモジュール・サーマルカメラの動作状態・バッテリーサイクル数が査定の重要ポイント。

DJI FlightHub 2の利用履歴も参考にします。

Matrice 3Dの登場で世代交代が進んでいるため、売却をお考えの場合はお早めの査定をおすすめします。RTK+サーマルのフル装備セットは高額買取の対象です。法人の入替需要にもお応えしています。

FREE ASSESSMENT

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今すぐ査定

LINEで写真を送るだけで査定スタート。状態・付属品をお知らせいただくと精度が上がります。

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